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着付教室

今日は久しぶりの着付教室でした
今日から 応用過程だとかで 黒留の着付&二重太鼓
黒留は持ってるけど 教室では小紋で代用ですw

まずは衿に伊達衿を チクチクすることから始まりました
せっかく長襦袢まで着たのに その姿で お針仕事は傍から見たら滑稽かもぉ(笑)
衿中心から肩口まではまっすぐに 共衿の少し下までは 7mmぐらい出して斜めに縫っていきます


その結果は・・・

こんな風に出来あがりです

ダテエリ


伊達衿って 半分に折れてるのに こんな斜めに縫いつけてしまうのね
でも これだと 自分で 伊達衿付けたまま 着付できますよね^^v

たまたま 持ってるのがこんな小豆色・・・
小紋と同じような色なので 判別しにくいとは思いますが いかがでしょ?
しかも 逆光だし^^;;;

コメント

なるほどぉ。
この世界にいるnorenも勉強になりました。
友禅に関してはプロでも、着付けは素人同然。

これからも教えてくださいね♪
あ 黒留って伊達衿をつけるものなのですか? 着物が二重になってるんでつけなくてよいものだと思ってました。
やっぱり 留袖の着付けくらいは習いに行かないといけないですね。
>norenさん 私も着付けはまだまだ素人w
教わることが多いですよぉ~
それでも 教わってきたことは ここでアップしたいと思ってます^^
よそしくぅ

>Mさん 黒留には伊達衿はつけないとは思うんですけど^^;
色留とか 訪問着あたりは 付けるのでは?
この伊達衿は訪問着を購入した時についてきたものなんですよ
だから たぶん・・先生も言ってたし^^;
Mさんなら 習いに行かなくても 全然大丈夫でしょ^^v
着付け教室頑張ってらっしゃるのですね。
黒留は、訪問着などにくらべて衿や裾に比翼が付いているので 少し重たい上にやはり衿が一番着付けの難しいところですよね。私も着物が大好きで、今は天職になっています。着物を着る人が増えてくれればいいですね。 私のHPもよければ遊びに来てくださいね。
>susuさん ご訪問ありがとうございます m(--)m
留袖の比翼は やっぱり難しいみたいです
私は いつもの小紋で練習させてもらってますが 伊達衿がついてるだけで なかなか衿元が決まりません^^;
susuさんは好きな着物を天職になさったのですね^^
ぜひ 遊びに寄らせていただきます

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