HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>着物の思い出

思い出

着物の思い出で 最初に思い出すのが
小学校からの親友
彼女は身体が弱く 中学を卒業すると和裁の道に入った
そんな彼女とは私の結婚を機に近所に私が越してきてからまた仲良くし始めたのでした
彼女のところに来る出入りの呉服屋さんから反物を買ったり
一緒に展示会に行ったり
その時にあれこれ買いこんだり
小紋をアップしたことがあるのですが それも彼女と一緒に行ったときに購入したもの^^

最初に振袖と小紋のセットを自分で購入した以外は
大抵の着物 反物達は彼女と一緒に選んだものでした
そして彼女に和裁を習い
単衣のもの 母の長襦袢 袷は ちょこっとだけ・・・
まだまだ 習いたかったのですが 持病であっけなく亡くなってしまいました

彼女の影響を受けて 着物が好きになった私
着付を習って 着れる様になったら
今度は和裁を習いたいです^^

縫えるのは浴衣だけですからねぇ^^;;
遠い空で彼女見てくれてるかな?
ちゃんと見ててね^^
しっかり着つけ習うからぁw

コメント

初めまして、訪問して頂いたので私もお邪魔しちゃいました。
「縫えるのは浴衣だけ」とは言っても、それは単なる習い事ではなくて
大切なお友達との思い出でもある、
とっても素敵で大切なことですよね。
私にもやっぱり幼馴染みを亡くした経験があるんですが、
もし彼女が生きてたら彼女と色々キモノで
盛り上がりたかったなーと思います。
もちろんキモノ以外でも。
ご友人の意志を継いで、というと大袈裟なのかも知れませんが
変わらずに着物を好きでいてくれることを
ご友人も嬉しく思っているんじゃないかなぁなんて
感じました。

長々とすみませんでした~<(_ _)>
初めまして^^
私は読み逃げだったのに 書きこみありがとうございます m(--)m
着物っていうと彼女のことが真っ先に浮かぶんです 楽しい思い出でした
生きてたらちょんさんのいうように きっといろんなことで盛り上がったことだろうと思います^^ これからは ここで盛り上がっていきたいと思ってますので これからもよろしくお願いいたします m(--)m

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。